ニュース一覧
第40回(2025)京都賞受賞者の記念講演動画をアップしました!
2026年3月10日から12日の3日間、昨年の第40回(2025)京都賞受賞者を迎えた「京都賞シンポジウム(Kyoto Prize Symposium)」が開催されました。
第20回(2004)京都賞 思想・芸術部門受賞者のユルゲン・ハーバマス教授が3月14日逝去されました。96歳でした。
第16回(2000)京都賞 先端技術部門受賞者のアントニー・ホーア教授が3月5日、逝去されました。92歳でした。
2026年の京都賞シンポジウム(Kyoto Prize Symposium: KPS) が、米国サンディエゴにて3月10~12日(現地時間)に開催されます。
今年2025年は、ピエール・ブーレーズ (1925-2016) の生誕100年にあたります。これを記念したコンサートが、11月8日(土)に京都コンサートホールにて開催されました。稲盛財団は本公演に協賛しました。
第40回(2025)京都賞記念講演会が11月11日、国立京都国際会館で開かれ、1,300人が参加しました。
第40回(2025)京都賞受賞者の紹介動画をアップしました!
第40回(2025)京都賞の授賞式が10日、国立京都国際会館で開かれました。
2017年に第33回京都賞基礎科学部門を受賞したグレアム・ファーカー博士が、スザンヌ・フォン・ケンメラー博士とともに、英国ロイヤル・メダルの生物学分野の受賞者に選ばれました。
「1分でみる!第40回(2025)京都賞受賞者」をアップしました!
アジム・スラーニ博士が、ダヴォル・ソルター博士とともに、2026年のパウル・エールリヒ&ルートヴィヒ・ダルムシュテッター賞の受賞者に選ばれました。