ニュース一覧
稲盛財団が京都市交響楽団と協力し、多くの方々に音楽と出会う機会をつくる「INAMORI ミュージック・デイ」。今年も京都市交響楽団のメンバーがアンサンブルを奏でます。美術と音楽、二つの芸術との出会いをぜひお楽しみください。会場は京都市京セラ美術館 中央ホール。8月から9月にかけて、全3回の開催を予定しています。入場無料・申込不要。美術館にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
子どもたちが不思議と出会い、自分で調べてみようと思うきっかけとなることを目指す、小学生向けの科学の祭典「こども科学博2026」を、7月31日(金)~8月2日(日)の3日間、京都市勧業館みやこめっせで開催しました。
稲盛財団は、2026年8月から11月にかけて、「INAMORI ミュージック・デイ 2026」を京都府内各所で開催いたします。
子どもたちが不思議と出会い、自分で調べてみようと思うきっかけとなることを目指す、小学生向けの科学の祭典「こども科学博2026」を、7月31日(金)~8月2日(日)の3日間、京都市勧業館 みやこめっせで開催します。
国立極地研究所に10組の親子が集まり、「北極・南極にさわってみよう!」キヅキランドワークショップが開催されました。
ケースウエスタンリザーブ大学(米国オハイオ州クリーブランド市)の「倫理と叡智のための稲盛国際センター」は、2026年稲盛倫理賞にフランク・ムギシャ氏を選出したことを発表しました。
全国各地で大雪が降った2月最初の週末、キヅキランドのオンラインワークショップを開催しました。今回のキヅキセンパイは、東京・渋谷にある科学館「こども科学センター・ハチラボ」のセンター長・櫻井英雄さんです。
2月15日、JPタワー ホール&カンファレンス(東京都千代田区)にて、第12回京都大学―稲盛財団合同京都賞シンポジウム(KUIP)が開催されました。ここ数年、かつてない勢いで発展・普及しているAI技術。その活用や技術的課題について、3人の研究者が熱く語りました。
2026年1月25日、京都市青少年科学センターにて、ワークショップ「『光ファイバー』で星座をつくろう!──星の光を“分けて”調べる宇宙の謎」を開催しました。
11月21日(金)、22日(土)、ヴッパタール舞踊団によるピナ・バウシュ最晩年の作品『Sweet Mambo(スウィート・マンボ)』が、ロームシアター京都で上演されました。本公演は、ロームシアター京都のリニューアル10周年記念事業として開催され、稲盛財団が特別協賛しました。
キヅキランドは2月8日にオンラインワークショップを開催します!今回キヅキセンパイとしてお話するのは、東京渋谷区の科学館「こども科学センター・ハチラボ」センター長の櫻井英雄さん!
稲盛財団は、2025年8月から11月にかけて、京都府内各所にて「INAMORI ミュージック・デイ 2025」を開催しました。国内外で活躍する指揮者の出口大地氏、ピアニストの牛田智大氏が出演したシンフォニックコンサートをはじめ、今年の各イベントの様子をご紹介します。